スタッフ

薬剤師

20名

事務職 係長1名
嘱託1名、非常勤1名
合計 23名

薬剤師

役職名 薬剤師名 役職名 薬剤師名
薬剤部長 長谷川 晃司 副薬剤部長 村山 佳子
調剤部門長 中上 達矢 医薬品情報部門長 武田 智子
病棟業務部門長 青木 有希 調剤部門長補佐 山下 彰良
病棟業務係長 山中 知恵子 医薬品情報部門長補佐 東 碧
調剤係長 荒井 久暢 病棟業務係長 松本 智美
医薬品情報係長 春名 康裕 薬剤師主任 一島 知樹
薬剤師 中西 遼 薬剤師 石野 陽一
薬剤師 吉岡 花 薬剤師 久光 絢菜
薬剤師 川勝 勇樹 薬剤師 関 奈緒子
薬剤師 坂本 朱美 薬剤師 小山 千尋
庶務係長 杉崎 和江 事務嘱託 今福 百合子
臨時事務職員 木崎 さゆり

認定薬剤師数

日本病院薬剤師会 日病薬病院薬学認定薬剤師 4
日病薬認定指導薬師 2
がん薬物療法認定薬剤師 2
日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師 11
認定実務実習指導薬剤師 5
日本糖尿病療養指導士認定機構 糖尿病療養指導士 5
日本静脈経腸栄養学会 NST専門薬剤師 3
日本化学療法学会 抗菌化学療法認定薬剤師 1
日本臨床腫瘍薬学会 外来がん治療認定薬剤師 2
日本医療情報学会 医療情報技師 1
日本DMAT業務調整員 1

(2019年4月1日現在)

目標・理念

  • 医療環境の変化への適切かつ迅速な対応
  • 病棟薬剤業務の推進と質の向上
  • 医薬品情報の適切な提供
  • 人材育成の深度化と自己研鑽の推進

当院では全科で院外処方せんを患者さんにお渡し、院外の保険薬局でお薬を受け取っていただいております。そのため薬剤部の業務の中心は入院患者さんの適正かつ安全な薬物治療の実施になっております。

患者さんが安心して医療を受けられるようにベッドサイドで薬についての説明をしております。薬の飲み方、効果、副作用などの説明を行い、薬について患者さんに正しく理解していただき、薬物治療が適切に行われるように努めております。

2019年4月1日現在20名の薬剤師と3名の事務職員が勤務し、休日・夜間の調剤や問い合わせにも対応できる態勢をとっております。薬に限らず、気軽にお声をかけていただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。

業務内容

調剤業務

当院では平成8年7月に院外処方せんの発行を開始し、現在では外来処方せんの約96%が院外の調剤薬局で調剤されています。薬剤部では、おもに入院処方の調剤を行っており、用法・用量、飲み合わせなどをチェックし、患者さんが安心して薬を飲んでいただけるように努め、患者さんの状態を考慮した最適な剤形、調剤方法を選択するなどの工夫を行っています。また電子カルテシステムと連動した自動調剤システムを導入し、調剤業務の効率化と精度の向上を図っています。

注射薬調剤業務

注射薬調剤では、入院患者さんに使用される注射薬を配合変化、投与量、投与方法などをチェックしたうえで、注射カートに患者さんごとに1回分ずつセットし、病棟に払出しています。処方内容を薬剤師の立場から監査し、少しでも疑わしい点があるときには、問い合わせを行ってから調剤しています。平成26年からは注射薬自動払出装置(ピッキングマシン)を導入し、業務の効率化、安全性の向上などを図っております。

医薬品情報業務

医薬品情報業務とは、おもに医薬品に関するさまざまな情報を収集、管理して、常に最新の情報を医療スタッフに提供し、患者さんへのより良い薬物治療に役立ててもらう業務です。医療スタッフからの医薬品に関する問い合わせへの対応、情報共有するために電子カルテに医薬品情報を掲示しています。
また、薬に関するいろいろな話題を月1回の「DIニュース」で、医薬品添付文書の更新情報は「DI 隔週報」を月2回の目安で発行しています。それ以外にも「緊急安全性情報」などの緊急性の高い情報を基に当該医薬品を処方した医師及び投与された患者を特定し、処方医師に周知しています。
医薬品情報管理は医薬品適正使用に不可欠で、今後も医薬品情報管理の収集・提供・周知に取り組みたいと思います。

抗がん剤調製業務

当薬剤部では、平成9年から京都府下の他病院に先駆けて抗がん剤調製に取り組み、現在院内で投与される抗がん剤のすべてを薬剤部内の無菌室にある安全キャビネット内で調製しています。平成29年度は延べ2,070名の患者さんの抗がん剤を調製しました。
また抗がん剤の調製だけではなく、電子カルテへのレジメン(抗がん剤の用量、用法を定めたもの)の管理、薬剤部で抗がん剤の投与履歴等の管理、スケジュール表や血管外漏出パンフレット、アレルギー反応チェックシートの発行など、患者さんに安心、より安全に抗がん剤による治療を受けていただけるように日々努めています。

注射剤調製業務

現在、TPN(Total Parenteral Nutrition)と持続点滴を調製しています。TPNで使用される高カロリー輸液などを薬剤部内の無菌室にあるクリーンベンチで無菌的に調製し、病棟に安全な薬剤を供給しています。

病棟業務

薬剤部では、少しでも多くの時間を患者さんに費やせるように時間を確保し、服薬指導に力を入れています。それぞれ担当の病棟を持ち、患者さんの入院から退院までの薬物療法の薬学的管理に取り組んでいます。具体的にはお薬手帳やお薬説明書をもとに持参薬の確認をし、服薬状況・副作用・飲み合わせ・重複等に注意しながら、新しく始まったお薬の種類や飲み方・副作用などを、お薬説明書をもとにお話ししています。
もとより日々の服薬指導の中で患者さんの状態を把握し、それに合わせた提案を心がけ、服薬管理の難しい人には、内服薬の一包化等を含む、個々の患者さんに合わせた服薬支援も行っています。平成24年12月より「病棟薬剤業務実施加算」を取得しております。患者さんとの交流の中で、生命に係わる職業であるという緊張感を保ちつつ、私達はいつも元気をいただいております。

若手薬剤師研修

卒後1~3年目薬剤師で、月2回程度症例検討会を実施しています。薬剤管理指導を行うにあたり、疾患や病態、薬剤についての知識が少ないため、それらを補う目的で平成25年度より始めました。各自指導を行った症例を用いて、疑問点や薬剤についての知識を共有することにより、各々が様々な分野の知識を得て、よりよい指導につなげていければと考えています。

キャリアパス

1年目は、調剤基本業務など病院薬剤師に求められる知識・技術の修得をおこないます。4か月目から病棟への配属となり、臨床薬剤師に求められる基本的な知識・技術の修得を目指します。病棟単位に薬剤師が2名配置されており、先輩薬剤師の指導を仰ぎながら病棟業務を不安なくおこなえる環境を整えております。
1年目の後半には病院薬剤師会地方学術大会の発表を行い、早期からスキルアップを図っています。また3年目を主体とした若手薬剤師で月2回程度、病棟業務で生じた症例を自由なディスカッションをとおして、問題解決を図っています。3~5年目からは各種認定薬剤師を目指します。資格取得を積極的に奨励し、サポートする環境を整えています。3年目には医療薬学会等の全国学術大会において、日常業務で生じた臨床課題を発表をとおして更なる質の向上を目指しております。

病院見学・採用に関するお問い合わせ

現場で活躍する薬剤師の業務を見学し、理解してもらうと共に医療チームに参加する薬剤師の役割と立場について肌で感じてもらいます。来春卒業の薬学生・薬剤師の皆さまの見学を随時受入れております。
ご希望の方はお気楽にご連絡ください。お待ちしております。

採用に関するお問い合わせは総務課人事係まで

0771-42-2510(代表)

【薬剤部・薬剤部長】
E-mail/yakumushitsu@kyoto-chubumedc.or.jp

当院薬剤師の出身大学

北陸大、京都薬科大、大阪薬科大、立命館大、摂南大学、徳島文理大、大阪大谷大、同志社女子大、姫路獨協大

採用実績

入職年月 採用人数
H24/4 2名
H25/4 2名
H26/4 2名
H27/4 2名
H28/4 2名
H29/4 2名

チーム医療への参加

医師、看護師、薬剤師、その他の医療スタッフが協働で治療に関わるチーム医療が進められています。
薬剤師も積極的にチーム医療に参加し、薬剤師の職能を発揮しています。

  • 医薬品安全対策チーム
  • がん化学療法チーム
  • 院内感染対策チーム(ICT)
  • クリニカルパスチーム
  • 栄養サポートチーム(NST)
  • 緩和ケアチーム
  • 褥創対策チーム
  • 糖尿病教室チーム

薬学生実務実習の受入

薬学6年制に伴い、薬学5年生を対象に病院薬剤師の業務と責任を理解し、チーム医療に参画できるように11週間の実務実習を受入れています。

受入数

年度 Ⅰ期 Ⅱ期 Ⅲ期
29年度 2 0 1
30年度予定 2 1 2

はじめに

当院の病院実習は、臨床の現場で活躍出来る薬剤師の育成を目標としています。
そのためには、自らで学び、考え、実行することが必要だと考えています。
当院での実習プログラムは全て、「事前学習→実行」の流れで行います。
「事前に学習したことを臨床の現場で実践し、自分の行動を評価する」、このサイクルを繰り返すことによりさらなる成長が得られると考えています。
指導薬剤師はそれぞれの段階でアドバイスや提案・評価を行うことで実習をサポートします。
「自分は、薬剤師としてどう感じ・行動に移すのか この実習中にたくさん考えてくださいね。

実習スケジュール

病棟業務の時間を最も多くとっています。
その他にも、調剤・DI業務・チーム医療など当院の薬剤師が行っている業務をなるべくたくさん経験してもらいたいと考えています。

調剤業務

  • 内服調剤(計数調剤・水剤調剤・散剤調剤・一包化調剤)、注射調剤、無菌調製・抗がん剤調製を体験します。
  • 院内製剤を体験します。
  • 病院における薬剤の流れを把握します。
  • 処方せん監査・配合変化・特別に管理を要する医薬品など、薬剤師として知っておくべき基本的項目については講座の時間を設けています。

病棟業務

薬剤師の視点で患者を診て、薬学的に判断し介入する方法を体験します。
薬剤投与後の患者さんの状態を継続的に観察することで、医薬品投与による病状の経時的変化を観察します。

服薬指導業務

実習期間中に8-10症例を担当します。
薬物治療を受動的に評価するのみではなく、能動的・主体的に組み立て、治療計画に沿って実行出来る能力を養います。
記録の記載方法を学習します。
経験した症例について症例発表を行います。

病棟常駐業務

患者さんの情報・疾患の情報・薬剤の情報を収集し、総合的に評価・判断する力を養います。
病棟における薬剤師の役割について考察します。

チーム医療

  • 各委員会の会議やラウンドに同行します。
  • チーム医療における薬剤師の役割について考察を行います。

医薬品情報(DI)業務

  • 医薬品情報を収集し、正しく評価する方法を学びます。
  • 他の医療スタッフに伝達する最適な方法について考察を行います。

研究発表

  • 自身で決定したテーマについて、最終週に発表を行います。
  • 疑問を解決する方法を学びます。
  • 研究マインドを持って臨床業務を行う力を養います。

業務実績

処方せん枚数

院外処方 院内処方 入院処方 入院注射
28年度 109,413枚 4,544枚 41,424枚 69,159枚
29年度 106,897枚 4,229枚 42,470枚 53,627枚

注射薬混合調製数

抗がん剤(入院) 抗がん剤(外来) 中心静脈 持続点滴
28年度 437枚 1,488枚 3,879本 999本
29年度 503枚 1,567枚 2,473本 360本

薬剤管理指導数

指導患者数 指導回数 算定回数 麻薬指導 退院時指導
28年度 7,228人 15,587回 13,573回 476回 2,717回
29年度 7,091人 15,100回 13,163回 324回 3,033回

業績目録

平成30年度

  • 「ニホルマブによると思われる腎機能障害の1例」

    春名 康裕
    第6回京都府がん治療戦略会議

  • 「当院のアスピリン腸溶錠服用患者における抗潰瘍剤の併用状況及び上部消化管出血の発現状況調査」

    関 奈緒子、和田 淳
    第29回日本医療薬学

  • 「経口抗がん剤治療における双方向トレーシングレポートの質的向上に向けた取組み」

    川勝 勇樹、長谷川 晃司、関 奈緒子、春名 康裕、東 碧 
    第29回日本医療薬学会

  • 「AST活動報告」

    石野 陽一、山下 彰良
    第9回北近畿感染症研究会

平成29年度

  • 「抗リン脂質抗体症候群合併症妊娠患者がアスピリン内服、ヘパリンカルシウム自己注射にて無事出産に至った症例

    後藤 紗希、和田 淳
    第27回日本医療薬学会年会

  • 「薬剤総合評価調整加算の算定数向上に向けて」

    石野 陽一、村山 佳子、和田 淳
    第27回日本医療薬学会年会

  • 「経口抗がん剤治療における双方向トレーシングレポートを用いた薬薬連携の有用性の評価」

    長谷川 晃司、春名 康裕、武田 智子、和田 淳 
    第27回日本医療薬学会年会

  • 「甲状腺摘出症例における脂質異常症のコントロール状況の実態調査とリスク因子の考察」

    坂本 朱美、吉田 絢菜、山中 知恵子、長谷川 晃司、和田 淳
    近畿薬剤師合同学術大会2018

  • 「整形外科領域におけるバンコマシン予測値と実測値との乖離についての調査」

    杉野 千尋、今泉 有希、和田 淳
    近畿薬剤師合同学術大会2018

  • 「Axitinib服用患者における甲状腺機能障害のリスク因子の探索および臨床的効果の検討」

    春名 康裕、池見 泰明、今井 哲司、中川 俊作、米澤 淳、長谷川 晃司、和田 淳、松原 和夫
    日本臨床腫瘍薬学会 学術大会2018

平成28年度

  • 「当院における静脈血栓塞栓症に対するNOACの使用状況とその考察」

    第26回日本医療薬学会年会、京都
    吉田 絢菜、山中 知恵子、和田 淳

    「急性期病棟におけるチェックリストを用いた病棟業務効率化への取り組み」

    第38回日本病院薬剤師会近畿学術大会、大阪
    関 奈緒子、山中 知恵子、吉田 絢菜、和田 淳

    「当院におけるテリパラチド皮下注キットの使用状況調査」

    第38回日本病院薬剤師会近畿学術大会、大阪
    川勝 勇樹、今泉 有希、和田 淳

    「ベバシズマブ起因性血圧上昇に対する降圧剤使用による血圧コントロールと抗腫瘍効果影響の比較検討」

    日本臨床腫瘍薬学会 学術大会2017、新潟
    春名 康裕、長谷川 晃司、和田 淳

平成27年度

  • 「アルブミンスクリーニングに基づくグラフ化した静脈栄養管理計画書の有用性」

    第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会、福岡
    松本 智美、中上 達矢、和田 淳

  • 「切迫早産妊婦のリトドリン塩酸塩注射液による血管痛副作用の調査」

    第34回日本病院薬剤師会近畿学術大会、神戸
    後藤 紗希、神山 三佳、和田 淳

  • 「当院におけるアピキサバンの使用状況調査」

    第25回日本医療薬学会年会、横浜
    今泉 有希、長谷川 晃司、神山 三佳、和田 淳

  • 「ニューモシスチス肺炎発症予防のためのST合剤投与における投与方法・投与量と副作用の検討」

    第25回日本医療薬学会年会、横浜
    山内 花、和田 淳

  • 「薬薬連携による患者情報共有体制の現状と課題」

    第25回日本医療薬学会年会、横浜
    武田 智子、長谷川 晃司、小林 篤史、秋葉 由華、乙黒 万喜子、古曽部 毅、箕輪 圭一郎、和田 淳

  • 「抗がん剤処方における薬薬連携の取り組み」

    第25回日本医療薬学会年会、横浜
    秋葉 由華、小林 篤史、武田 智子、長谷川 晃司、和田 淳、乙黒 万喜子、古曽部 毅、箕輪 圭一郎

平成26年度

  • 「新人薬剤師における救急病棟での薬剤管理指導業務への取り組み」

    第36回日本病院薬剤師会近畿学術大会、和歌山
    吉田 絢菜、松本 智美、東 碧、村山 佳子、和田 淳

  • 「トルバプタンによる尿量、血清Na及び血清Kの変動は腎機能に影響を受けるか」

    第24回日本医療薬学会年会、名古屋
    中西 遼、今泉 有希、和田 淳

  • 「2種類のパクリタキセル製剤における末梢神経障害の発生状況の調査」

    第24回日本医療薬学会年会、名古屋
    一島 知樹、長谷川 晃司、和田 淳

  • 「抗がん剤処方のレジメン記載による情報共有化と薬薬連携による取り組み」

    第24回日本医療薬学会年会、名古屋
    小林 篤史、池上 摩弥、武田 智子、長谷川 晃司、乙黒 万喜子、古曽部 毅、箕輪 圭一郎、和田 淳

  • 「経口抗がん剤の適正使用に向けた薬薬連携による患者情報共有体制の構築」

    医療薬学フォーラム2014/第22回クリニカルファーマシーシンポジウム、東京
    武田 智子、長谷川 晃司、小林 篤史、乙黒 万喜子、古曽部 毅、小松原 聖史、和田 淳

平成25年度

  • 「新人薬剤師が循環器病棟で出来た事」

    第35回日本病院薬剤師会近畿学術大会、京都
    石野 陽一、山下 彰良、和田 淳

  • 「新人薬剤師のスキルアップを目的とした症例検討会の導入」

    第35回日本病院薬剤師会近畿学術大会、京都
    山内 花、石野 陽一.中西 遼、一島 知樹、山中 知恵子、和田 淳

  • 「病棟薬剤業務実施加算への体制構築と現状分析」

    第23回日本医療薬学会年会、仙台
    和田 淳、山中 知恵子、今泉 有希、神山 三佳、東 碧、山下 彰良、荒井 久暢、武田 智子、村山 佳子

  • 「病院情報システムの相互作用禁忌チェックは活かされているか」

    第52回全国自治体病院学会、京都
    和田 淳

  • 「抗がん剤投与における閉鎖式回路の導入」

    第52回全国自治体病院学会、京都
    長谷川 晃司、和田 淳

  • 「当院における病棟薬剤業務の取り組み」

    第52回全国自治体病院学会、京都
    村山 佳子、和田 淳

担当MRの方へ

院内のMR活動は医薬品情報活動許可申請(MR登録)が必要です
取引業者様管理・アポイント予約システム(Dr.JOY/Pr.JOY)を導入しております。

新規薬品採用に伴う資料の提出について

調剤薬局の方へ

疑義照会について

事前合意項目における問い合わせ不要PBPM

抗がん剤副作用モニタリングについて

院内登録レジメンについて

京都府薬剤師会 船井地域におけるがん薬薬連携事業

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